ペットホテルではほとんどの店舗がごはん持参となっています。

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ペットホテルでのごはんやおやつについて

 

ペットホテルに預ける場合、ごはんやおやつはどうすればいいのでしょうか?

 

主なペットホテルの「持参するもの」の中に、ごはんと書かれています。
ごはんやおやつ一つでも、たくさんの種類のものが発売されているので、飼い主さんによって与えてるものはまちまちです。

 

ですので、基本的にはいつもあげているごはんやおやつを、宿泊日数分持って行きます

スタッフの人が上げやすいように、1回の量を小分けにして持って行きます。

 

飼い主さんの元を離れることで、ストレスがかかり普段たくさん食べるワンちゃんも食欲がなくなったりするようです。
普段食べているごはんで少しでも家にいる環境に近付けてあげることが大切です。
ふやかす等のこだわりの与え方があるのであれば、それもスタッフに伝えておきしょう。
普段と同じように与えることでワンちゃんの緊張をほぐしてあげるのです。

 

 

万が一忘れた場合はお店が用意してくれるようですが、別途料金が必要な場合が多いです。
料金はおおよそ1食につき数百円程です。

 

一時預かりの場合も、必要であればごはんやおやつを持っていきましょう。

 

 

店舗によっては元々ごはんを用意してくれているところもあります。

この場合は宿泊代にごはんの料金も含まれています
何でも食べれるワンちゃんならいいですが、アレルギーを持っていたり、好き嫌いが激しかったりする場合は持参でも大丈夫です。
食品にこだわっている方もいると思うので、どんな種類のフードを与えるのかを聞いておくといいでしょう。

ドッグフード

 

 

ごはんやおやつを与える時間

基本的にはいつもあげている時間に与えてくます。
預ける時に「●時にごはんを、●時におやつを与えてください。」というようにスタッフに伝えましょう。

 

おやつも一回に与える分を小分けにしておきます。
歯磨きガムなどでしたら一回に1本という様に伝えておきます。

 

飲み水に関しては店舗が用意してくれる所がほとんどですが、心配な方は事前に確認してください。こだわりのある方は持参することをおすすめします。